入力内容はお使いのブラウザの中だけで処理され、サーバーには送信されません。計算は単純な割り算と足し算による目安で、社会保険料や税金の額は計算しません。ご自身で見積もった概算額を入力してください。金額は税抜の報酬を前提にしています。
結果
稼働率が下がったとき
同じ必要売上を、報酬になる時間の割合を変えて達成する場合の時給です。
| 報酬になる時間の割合 | 必要な時給 | 必要な日単価 |
|---|
単価の考え方はフリーランスの単価の決め方、決めた単価を書面に残すには見積書メーカーと請求書メーカー、入金までの資金繰りは入金サイクル・手元資金チェッカーが使えます。手取りの目安を見るなら事業所得の目安 計算ツールも参考になります。
計算した必要単価と、いま見ている案件の単価を比べたいときは、案件紹介サービスで条件を確認する方法もあります。掲載内容や条件は変わることがあるため、公式サイトで最新の内容を確認してください(本ページは広告を含みます)。
計算式について
必要売上=手元に残したい年額+税金・社会保険料の概算+経費。年間の報酬時間=月の稼働日数×1日の稼働時間×稼働月数×報酬になる時間の割合。時給=必要売上÷年間の報酬時間、日単価=時給×1日の稼働時間(報酬になる時間の割合を反映)、月額=必要売上÷稼働月数。いずれも円未満は切り上げています。法令や制度の説明は含まないため、出典の掲載はありません。税額・保険料は個別の事情で変わるので、税務署・自治体・税理士などに確認してください。